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瞑想とジャーナリングでやりたいことを可視化する先輩社員・人事と内定者が本音で向き合えるワーク(TMF1)
会社の魅力実感 マインドフルネス
このプログラムの狙い
内定者のやりたいことを引き出して先輩社員・人事とすり合わせする
リラックスした状態を作って対話する場をつくる
参加人数目安:50名
所要時間:90分
本イベントはzoomを用いてのオンラインでの開催とさせて頂きます。
zoomのURLについてはお申し込み後に、本イベントページよりアクセスが可能です。

仏教の瞑想をもとに、マサチューセッツ工科大学が宗教的要素を除いて開発したストレス軽減法がマインドフルネス。近年では科学的に効果が認められ、Google、Apple、Facebookでも採用されています。ストレス軽減、集中力アップのみならず判断力の向上、チームワークの改善にも効果があるといわれています。このプログラムでは、ジャーナリングという書く瞑想と呼ばれる手法を活用して、内定者のやりたいことを引き出し、さらに内定者と先輩社員・人事と共有することでさらなる相互理解効果を実現します。カウンセラーの資格を持つ現役のお坊さんがファシリテートするので、悩みの解決やもやもやの解消にもなります。

講師プロフィール
草野 榮雅

高野山での修行後、早稲田大学にて認定心理士と社会福祉士の資格を取得。宗派を超えて集まった僧侶、約150名が仏事相談や人生相談を受ける一般社団法人「仏教情報センター」で15年以上、相談に従事し、現在は常務執行理事を務める。


※ 担当講師はスケジュール等の都合により変更となる場合がございます。
必要準備物
・コピー用紙5枚
・筆記用具
イベントによっては上記以外で追加で準備が必要なものが発生する場合があります。
イベント前に送られてくるメッセージを必ずご確認くださいますようお願いいたします。
所要時間
90分
参加人数目安
50名
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