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この記事では、準備不要ですぐ試せるものから合意形成を鍛える本格派まで、オンラインで実施できるチームビルディングのゲームを12種類紹介します。
あわせて、自社の目的に合った選び方と、当日うまく進めるためのポイントもまとめました。是非オンラインチームビルディングのゲームを選ぶ際にお役立てください。
チームビルディングの基礎知識

メンバー一人ひとりの力を引き出し、同じゴールへ向かって動けるチームをつくる。その意図的な働きかけが、チームビルディングです。チーム全体のパフォーマンス向上やコミュニケーションの活性化、ビジョンの浸透などが主な目的になります。
チームビルディングとチームワークの違い
チームワークは、日々の業務のなかで自然に発揮される協力姿勢を指します。一方のチームビルディングは、その協力関係をあえて設計し、ゲームやワークを通じて意図的に強める活動です。両者の差は、「自然に生まれる協調」か「意図してつくる仕組み」かという点にあります。
チームワークについて更に詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
オンラインチームビルディングが広がる背景

オンラインチームビルディングに取り組む企業が増えています。なぜ今、画面越しのチームづくりがこれほど求められているのでしょうか。背景には、働く場所の変化があります。
リモートワークで減ったチーム内の接点
これまでのチームビルディングは、ゲームやスポーツ、合宿研修、懇親会など、一か所に集まって行うものが中心でした。ところが、リモートやハイブリッドの働き方が増え、同じ空間で顔を合わせる時間そのものが減っています。
廊下ですれ違ったときのひと言や、ランチでの雑談といった偶発的な接点がなくなり、やり取りは用件だけに偏りがちです。結果として、チームとしてのまとまりを保つことが、以前より難しくなっています。業務連絡は問題なく回っていても、メンバーの様子や温度感までは画面から伝わりにくいものです。
一体感・帰属意識の低下という悩み
リモート環境では、メンバー同士が顔を合わせる機会も、雑談の時間も減っています。「最近、隣のチームが何をしているのか分からない」「気軽に相談していいのか迷う」といった声が出はじめたら、黄信号です。
一体感や帰属意識は、こうした小さなためらいが積み重なって、少しずつ薄れていきます。かつてはオフィスの空気が自然に埋めていた部分を、今は意識して補う必要があります。オンラインチームビルディングは、その補い方の一つとして取り入れられています。
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バヅクリはチームビルディングが可能な研修・ワークショップを提供するサービスです。
プレゼンやおえかき、マインドフルネスなど、企業研修やワークショップのプロが教えるプログラムが200種類以上用意されています。
企画・進行・運営を全てお任せできるので、人事担当者の負担を減らすことができます。
社内イベントや懇親会にぴったりです。
オンラインチームビルディングならではのメリット

オンラインのチームビルディングには、対面とは違う利点があります。ここでは、オンラインだからこそ得られるメリットを3つ紹介します。
1. 短時間で気軽に実施できる
チームビルディングの内容によっては、オンライン会議の冒頭や終業後などに、短い時間でも実施できます。場所を移動する必要がなく、Zoomなどのビデオ会議ツールを使えば、全員がパソコンの前にいながら参加できます。
15分から30分程度の短いワークでも、十分に効果が見込めます。大がかりな準備や会場手配がいらないぶん、月に一度など定期的に続けやすいことも利点でしょう。
2. 複数拠点・海外メンバーとも交流できる
従来のチームビルディングでは、複数拠点のメンバーが一か所に集まって行うのは困難でした。ビデオ会議ツールを使えば、都心と地方、さらには海外の拠点ともつないで実施できます。
働く場所にとらわれず、誰とでも同じ場に参加できます。普段は接点の少ない他拠点の同僚と話すきっかけにもなり、組織全体のつながりを広げられます。
3. 全員が対等に発言しやすい画面構成
対面のイベントでは、座席の位置によって遠くの人の声が聞こえにくかったり、端の席の人の存在感が薄くなったりしがちです。ビデオ会議ツールには座席という概念がなく、全員が同じ大きさで一つの画面に並びます。
発言者が自然と注目され、グループワークやプレゼンが進めやすくなります。ブレイクアウトルームを使えば少人数の対話もつくれるため、口数の少ないメンバーにも出番が回ります。
オンラインチームビルディングのゲーム12選
ここからは、オンラインで実施できるチームビルディングのゲームを12種類紹介します。準備不要ですぐ試せるものから、合意形成や問題解決を鍛える本格的なものまで、目的別に並べました。まずは一覧で全体像を確認してみてください。
| 目的 | ゲーム | 人数の目安 | 所要時間 | 準備物 |
| 相互理解 | 共通点探しゲーム | 3〜5名 | 15分 | なし |
| 相互理解 | 二つの真実と一つの嘘 | 3〜6名 | 20分 | なし |
| 相互理解 | 似顔絵当てゲーム | 4〜6名 | 60分 | 紙とペン |
| 関係構築 | 陽口ワーク | 4〜6名 | 20分 | なし |
| 関係構築 | 感謝感激雨あられ | 4〜10名 | 45分 | チャット |
| 関係構築 | オンラインチェックイン | 4〜8名 | 10分 | なし |
| 関係構築 | オンライン雑談ランチ | 自由 | 30〜60分 | なし |
| 関係構築 | 1on1 | 2名 | 15〜30分 | なし |
| 発想・プレゼン | 条件プレゼン | 3〜5名×班 | 40分 | お題スライド |
| 合意形成 | NASAゲーム | 4〜6名×班 | 60分 | 専用シート |
| 合意形成 | 砂漠からの脱出 | 4〜6名×班 | 60分 | 専用シート |
| 問題解決 | リモ謎(謎解き) | 4〜6名×班 | 90分〜 | 進行キット |
1. 共通点探しゲーム
共通点探しゲームは、グループ内の全員に当てはまる共通点を、制限時間内にできるだけ多く見つけるゲームです。「全員が犬好き」「全員が朝食はパン派」など、意外な共通項が出るほど盛り上がります。共通点が見つかるたびに、初対面同士でも距離が一気に縮まります。
道具は不要で、3〜5名のグループに分けて15分ほどで実施できます。出てきた共通点を全体に発表し合うと、チームをまたいだ会話のきっかけにもつながるでしょう。
2. 二つの真実と一つの嘘
各メンバーが自分に関するエピソードを3つ話し、そのうち1つだけ嘘を混ぜます。聞き手は、どれが嘘かを話し合って当てます。「その人らしさ」を推理する過程で、自然と相手への理解が深まります。
嘘を見破ろうと質問を重ねるので、口数の少ない人にも会話が生まれやすいことが特徴でしょう。準備物はなく、3〜6名で20分ほど。オンラインでは、回答をチャットで一斉に出すと判定がスムーズです。
3. 似顔絵当てゲーム
似顔絵当てゲームは、描いた似顔絵が誰なのかを当てるゲームです。チームに分かれ、誰もが知っている有名人や社内の人物をお題に、数人が似顔絵を描きます。描いた人以外が誰かを答え、正解数の多いチームが勝ちです。大切なのは絵の上手さではなく、特徴を視覚的に伝える工夫です。
紙とペンを各自用意すれば手軽に実施でき、所要時間は1時間ほど。オンラインでは、バーチャル背景をオフにし、画面越しでも見える太さのペンを使うと伝わりやすくなります。
4. 陽口(ひなたぐち)ワーク
陽口とは、陰口の反対を表す造語で、「本人がいないところで言う褒め言葉」を指します。対象者を一人決め、その人はマイクとカメラをオフにして“いない状態”を仮想でつくります。他のメンバーが、その人への称賛や感謝をポジティブな言葉で述べていきます。聞き終えた対象者がカメラをオンにし、感想を話して交代します。
準備物はなく、20分ほどで実施できます。自分では気づかなかった強みに気づけたり、チームの信頼関係が深まったりする効果が見込めます。
5. 感謝感激雨あられ
感謝感激雨あられは、普段は照れくさくて言えない感謝の気持ちを、チャット機能を使って伝え合うワークです。用意するものはなく、通信環境とツールさえあれば実施できます。感謝を伝え合うことで、エンゲージメントや仕事への意欲が高まります。
所要時間は45分ほどです。盛り上がりのある時間にしたい場合や、社内に進行のノウハウがない場合は、バヅクリのワークショップとして利用する方法もあります。
6. オンラインチェックイン
チェックインは、会議やワークの冒頭に、今の気持ちや状態を一人ずつ短く話すワークです。「昨日よく眠れた」「少し緊張している」など、ネガティブな内容も歓迎すると、素直な発言が出やすくなります。本題に入る前のひと言が、その場の心理的なハードルを下げます。
質問や評価はせず、ただ聞くことに徹するのがコツです。4〜8名で10分ほど、毎回の定例に組み込みやすい手軽さがあります。
7. オンライン雑談ランチ
オンライン雑談ランチは、業務の話を持ち込まず、昼食をとりながら自由に話す時間です。テーマを「最近ハマっているもの」などゆるく決めておくと、会話が途切れにくくなります。用件のないやり取りこそ、リモートで失われがちな関係づくりの土台になります。
人数や時間に決まりはなく、30分から1時間ほどが目安です。少人数のグループに分けると、全員が話しやすい雰囲気をつくれます。
8. 1on1
1on1は、上司と部下が1対1で行う短い対話です。評価面談とは異なり、部下が主役となって「最近困っていること」「うまくいったこと」などを気軽に話せる場である点が特徴です。週に一度、月に一度など、定期的に行います。部下が抱える課題を早く把握でき、成長や意欲の後押しにつながります。
接点が減りやすいリモート環境だからこそ、オンラインでの1on1が効いてきます。事前に目的を共有し、カメラをオンにして相づちを意識すると、対話の質が上がります。
9. 条件プレゼン
条件プレゼンは、与えられたキーワードを盛り込んだプレゼンを、チームごとに行うアクティビティです。最も面白いプレゼンをしたチームが勝ちになります。たとえば「犬・サル・キジ」のお題で、誰も思いつかない展開を考えてもらいます。想像力や構成力、伝える力をまとめて鍛えられます。
準備物は不要で、所要時間は40分ほど。お題はスライドで用意し、チームごとの相談にはZoomのブレイクアウトルームを活用するとスムーズです。
10. NASAゲーム
NASAゲームは、チームでの合意形成を学べるゲームです。「月に不時着した宇宙飛行士」となり、母船に戻るために手元の15個のアイテムへ優先順位をつけます。NASAの模範解答に最も近いチームが勝ちです。一人で出した答えより、話し合った後の答えのほうが正解に近づきやすいゲームです。
この「個人より集団の判断が優れる」体験が、合意形成の価値を実感させてくれます。オンラインでは、ブレイクアウトルームで班ごとに議論し、最後に全体で答え合わせをする流れがおすすめです。
11. 砂漠からの脱出
砂漠からの脱出は、NASAゲームと同じ合意形成型のゲームです。砂漠で遭難したという設定で、生き延びるために必要なアイテムの優先順位を、チームで話し合って決めます。限られた情報のなかで、全員が納得できる結論をどうつくるかが問われます。
役割を押し付けず、互いの意見を引き出せたチームほど良い結果につながります。4〜6名の班に分かれ、60分ほどで実施するのが一般的です。
12. リモ謎(オンライン謎解き)
リモ謎は、オンラインで実施できる謎解き型のチームビルディングイベントです。仲間と協力して謎を解き、ある空間からの脱出を目指します。謎を解く過程で、自然と役割分担と密な相談が生まれます。
論理性や計画性が養われ、ゲームに集中するうちにチーム内の会話量が増えていきます。専用の進行キットを使うイベント形式のため、まとまった人数での研修や懇親イベントに向いています。
オンラインチームビルディングを成功させるポイント

オンラインでスムーズに進めるために、事前に押さえておきたいポイントを4つ整理します。どれも特別な準備はいらず、少しの段取りで当日の進行が安定します。
1. 通信環境とツールの事前チェック
通信速度が遅く音声や映像が途切れる、ツールの設定がうまくいっていない、といったトラブルはよく起こります。スマホでの参加は可能か、必要なアプリは入っているかなど、参加者の環境を事前に確認しておきましょう。進行役の音声や映像が乱れると、場全体が止まってしまいます。
万が一に備えて、代理のファシリテーターや、間をつなぐトークテーマを用意しておくと安心です。
2. カメラオンを基本にする
相手の顔が見えたほうが、伝わりやすくなります。特別な事情がない限り、参加者のカメラはオンにしてもらいましょう。表情が見えるだけで、オンラインでも場の雰囲気が格段に読み取りやすくなります。
紙に書いた絵などを見せる場面では、バーチャル背景をオフにしないと、紙が背景に同化して見えにくくなる点にも注意しましょう。
3. 普段より表情や動作をオーバーに行う
カメラをオンにしても、オンラインでは表情の細かな変化までは伝わりにくく、対面より場の空気が読み取りづらくなります。「うんうん」とうなずく、手ぶりを添えるなど、普段より少し大げさなリアクションを心がけましょう。
進行役が率先して大きく反応すると、参加者も安心して発言しやすくなります。沈黙が続いたときは、名前を呼んで話を振るのも効果的です。
4. 参加しやすい時間帯に開催する
参加者の都合をある程度考えた時間設定が必要です。仕事が立て込んでいる、育児や介護の都合がある、といった理由で参加しづらい人も少なくありません。業務に影響の出にくい終業後や、家事が落ち着く時間帯だと参加しやすくなります。
全員が無理なく集まれる時間を事前にすり合わせておくと、当日の参加率が安定します。
よくある失敗とその回避策

あらかじめ失敗のパターンを知っておくと、同じつまずきを避けられます。ここでは、オンラインで起こりがちな3つの失敗と、その防ぎ方を紹介します。
1. 目的が共有されていない
イベントの冒頭で、目的や得られること、タイムスケジュールを共有しないまま進めると、「楽しかったね」で終わってしまいます。何のためにやるのかが伝わっていないと、ワークは盛り上がっても成果が残りません。
目的とタイムスケジュールを書いた資料を画面共有するなど、最初のひと手間で結果が変わります。これは対面でも同じですが、温度感が伝わりにくいオンラインでは特に効いてきます。
2. 発言する人が偏ってしまう
ビデオ会議ツールは、複数人が同時に話すのに向いていません。誰か一人が話しているときは、他の人は聞き手に回る必要があります。放っておくと、話す人と黙る人がはっきり分かれてしまいます。
進行役は、あまり発言できていない人に「〇〇さんはどう思いますか」と話を振ったり、ブレイクアウトルームで少人数の場をつくったりして、発言の機会を散らしましょう。
3. 座学のみになってしまう
チームの状況によっては、講師による座学研修を行う場合もあります。座学にも価値はありますが、参加者が終始受け身のままでは、チームの一体感は生まれにくくなります。受け身の時間が続くと、参加者の意識は「聞くだけ」に固定されてしまいます。
研修のなかにグループワークやプレゼンの時間を挟む、講師の退室後に社員だけで振り返るなど、全員が手を動かし発言する場面をつくりましょう。
自社に合うオンラインチームビルディングの選び方

ゲームやサービスは数多くありますが、選ぶ軸を決めておくと迷いません。ここでは、自社に合うものを見極める3つの視点を紹介します。
解決したい課題から選ぶ
まず、チームの今の課題をはっきりさせます。初対面のメンバーをほぐしたいのか、停滞した関係に対話を取り戻したいのか、合意形成の力を鍛えたいのかで、向くゲームは変わります。目的があいまいなまま選ぶと、楽しいだけで終わりやすくなります。
たとえば相互理解が目的なら共通点探しやチェックイン、合意形成が目的ならNASAゲームや砂漠からの脱出が候補になります。先ほどの一覧表の「目的」列を起点に絞り込むと選びやすいでしょう。
人数と所要時間から選ぶ
参加人数と確保できる時間も、現実的な制約になります。少人数なら全員が話せる対話型、大人数なら班に分けて競うゲーム型が回しやすくなります。10分で終わるものから90分以上かかるものまで、必要な時間は大きく異なります。
定例会議の冒頭に組み込むのか、半日かけて研修として行うのかによって、選ぶべき規模は変わってきます。
内製と外部サービスで選ぶ
進行を社内で担うか、外部サービスに任せるかも分かれ道です。無料ゲームは手軽な一方、盛り上がりや成果は進行役の経験に左右されます。本格的な研修や30名以上の規模では、進行の専門家に任せたほうが安定します。
社内にノウハウを貯めたいなら内製、確実に成果を出したいなら外部委託と、目的に応じて使い分けるとよいでしょう。
オンラインチームビルディングにおすすめの研修サービス

自社だけで実施するのが難しい場合は、研修サービスの活用も選択肢です。代表的な3つのサービスと、その特徴を紹介します。
1. バヅクリ

バヅクリは、バヅクリ株式会社が運営する研修・チームビルディングワークショップを提供するサービスです。
プレゼンやおえかき、マインドフルネスなど、企業研修やワークショップのプロが教えるプログラムが200種類以上あります。
アソビと学びをブレンドしたプログラムになっていて、お互いのことを短時間で深く知ることができます。
座学や個人ワークではなく、参加型プログラムが中心であることも特徴です。
料金:250,000円〜(1イベントあたり)
対象人数:1イベントあたり50名まで
コンテンツ分類:マインド系
バヅクリのイベントを一部紹介!
2. Schoo(スクー)

株式会社Schoo(スクー) が提供しているeラーニングシステムです。
ITスキル、ビジネススキルを中心に幅広い動画授業を5,700本以上提供していて、豊富なテンプレートの中から独自研修も作成可能です。
ビジネススキルアップに特化したサービスとなっています。
料金:30万円〜(初回年間料金)
対象人数:20ID以上
コンテンツ分類:スキル系
https://schoo.jp/biz/landing/v2
3. Oh! TEAM(おうちーむ)
Oh! TEAM(おうちーむ)は、株式会社HEART QUAKE(ハートクエイク)と株式会社チームビルディングジャパンが共同開発したオンライン研修です。
両社の強みである「頭を使うゲーム」と「体を使うアクティビティ」の2種類をチームで実施し、メンバー間の相互理解や一体感を促進します。
料金:10名 20万円~(キャンペーン特別価格)
対象人数:10名〜
コンテンツ分類:スキル系・マインド系
https://heart-quake.com/article.php?p=9595
各サービスの比較表
| サービス | バヅクリ | Schoo | Oh! TEAM |
| 料金 | 250,000円〜 (1イベントあたり) | 30万円〜 (初回年間料金) | 20万円~ (キャンペーン特別価格) |
| 対象人数 | 1イベントあたり50名まで | 20ID以上 | 10名〜 |
| コンテンツ分類 | マインド系 | スキル系 | スキル系・マインド系 |
| サービスリンク | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら |
まとめ
オンラインチームビルディングのポイントと方法をお伝えしました。オンラインには、短時間で気軽に実施できる、複数拠点や海外のメンバーともつながれる、全員が対等に発言しやすい、といった対面にはない利点があります。
まずは無料でできるゲームから試し、目的や規模に応じてサービスの活用も検討してみてください。顔を合わせにくい今だからこそ、意図して交流の場をつくることが、チームの成長につながります。
